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本展の特長

次回、アジアを代表するEV・HEV技術展としてさらに充実して開催!
出展社が大幅に増加!
前回、本展には国内外の有力企業240社が出展、アジア最大規模での開催となりました。また、出展社の皆様より「自動車メーカーや自動車部品メーカーへ効率的に営業ができる展示会」と高い評価をいただき、前回出展企業のほとんどがすでに次回の出展を決めております。次回はさらに規模を拡大、400社が集結します。
自動車・自動車部品メーカーが20,000名来場!
(※予定)
本展には、国内外より自動車・自動車部品メーカーが多数来場。前回は、昨年比36.4%増の16,606名もの技術者が来場しました。また、来場者のうち72.4%が、製品の選定・導入決定権を持つ役職者となっており、自動車業界において顧客を開拓する絶好の機会となっております。
■来場者登録数についての原則

[来場者登録数集計への基本理念]
1. 来場者数の水増しをせず、正直に発表します。これは出展企業に対する義務であると考えます。
2. 数字の水増しは、見本市の内容の偽装であり、出展企業に対する詐欺行為であると考えます。
3. 見本市の終了直後に、来場者数だけでなく、「集計方法」も厳密に文書で発表します。
[数え方の三大原則]
1. 会場に来場し、登録の際に受付で提出された名刺1枚を、1名と数えます。
2. 一度登録した人が会期中に何度来場しても、1名としてしか数えません。
3. 出入口を通過するたびに集計機械などで数える方法は、実質上の水増しと見なします。したがって、そのような集計方法は採用しません。
来場者登録をされた72.4%が製品導入権限を持ったキーマンです!

本展には、社長・取締役・事業部長・工場長など、各部門の責任者が多数来場します。これらの製品導入決定権を持ったキーマンとトップセールスを行う絶好の場です。
[前回 EV JAPAN / カーエレJAPAN 自動車/カーエレクトロニクスメーカー来場者登録数 役職別内訳]
世界中からEV・HEV関連技術者が来場!
前回、本展には国内だけでなく世界30カ国より専門家が来場。海外来場者数は3,000名以上にのぼりました。事務局では、さらに海外来場者の集客を強化し、今後市場が拡大していく海外の拠点より多くのカーエレ技術者を動員いたします。本展は、国内の自動車・自動車部品メーカーはもちろん、海外企業へも売り込むことができる絶好の機会となります。
電気自動車・ハイブリッド車市場におけるビジネス拡大の絶好の場となります。
本展には、下記のように具体的な製品の導入や技術相談を目的とした、自動車業界の専門家やキーパーソンが多数来場します。
そのため、来場する自動車メーカー、自動車部品/電装品メーカーと効率的に商談をすることができます。
前回来場者の声 (来場者アンケートより一部抜粋) この他にも多くの方が本展に来場し、製品を導入しています。
トヨタ自動車(株)
エレクトロニクス生技部
日産自動車(株)
EV先行開発部
予想以上の盛況で驚いた。パワー半導体用のレーザー加工機を見つけ、3億円で導入予定。重要な展示会として位置付けており、今後も必ず行く。
EV用のモジュールパワーデバイスなどを見て回り、会場で4社と導入目当てで商談をした。まずは1,000万円で発注する予定。EVに関する重要技術が集まっていて大変満足した。
スズキ(株)
四輪技術本部
富士重工業(株)
スバル電池開発グループ
ハイブリッド車用モータの実機を展示していた出展社から、展示会後500万円で導入の話を進めている。採用が本格化すれば億単位での発注は確実。業界に欠かせない展示会だと感じた。
試験・計測のエリアを中心に回り、出展企業からリチウムイオン電池の試験機数千万円で導入予定。多くの企業と技術相談ができて非常に満足な展示会だった。
(株)デンソー
工機部
東芝産業機器製造(株)
EVモータ事業部
モーターのコイル用巻線機の企業を中心に2〜3社と会場で技術相談。3,000万円で導入に向け検討を進めている。次回もモータ関連の設備、部品・材料がたくさん出展してくれることを望む。
モータの試験装置、巻線設備を比較検討し、今まで取引の無い企業からモータ試験機数千万円で導入検討中。新たな装置メーカーを見つけることができて非常に有意義だった。
パナソニック(株)
PHV開発室
(株)本田技術研究所
四輪R&Dセンター
二次電池用の生産設備、評価設備を目的に来場し、数社と会場で技術相談を行った。電池の製造設備を導入検討中であり、決まれば億単位での発注となる。
金属加工技術、樹脂の加工技術で優れた技術を見つけ、会場で詳しく話を聞いた。現在導入に向け商談をしており、決まれば300万円ほどの発注になる。この展示会は出展社数も多く活気があってよかった。
日産自動車(株)
パワートレイン技術開発部
日立オートモティブシステムズ(株)
電子技術開発部
モータ・インバータ用の測定器、巻線設備を中心に比較検討し、膜圧測定装置を300万円で導入予定。今後EV・HEV関連はどんどん設備投資していくので、次回もたくさん出展してほしい。
インバータの制御IC環境材料を中心に比較検討をして回り、現在導入を前提に評価中。樹脂材料Pbフリーはんだなど、材料の出展が増えると嬉しい。
本展は、出展社と来場者との商談・技術相談を目的とした展示会です。
  • したがって、出展各社のブース内に商談・技術相談のためのテーブルとイスを1セット以上置いていただく事になっております。
  • 全ての方が、出展社と真剣にかつじっくりと商談・技術相談する事を目的に来場しています。
前回ご出展された多くの企業が、実際に本展にて具体的な新規案件を多数獲得しています。
本展は、拡大するカーエレクトロニクス市場において効率的に新規開拓ができる展示会です。
前回出展社の具体的な成果 (出展社アンケートより一部抜粋) この他にも多くの出展社が大きな成果をあげています。
(株)安川電機
ルビコン(株)
HEV用モータードライブシステムが注目を集め、8,000名もの技術者が来場。そのほとんどが自動車関連企業で、商談は100件を超えた。会期後も引合いが相次ぎ、億単位の受注を見込んでいる。
電気2重層キャパシタ、フィルムコンデンサが注目を集め、具体的な引合いを50件以上獲得。年間数千万円規模になる案件もあり、満足している。
日特エンジニアリング(株)
(株)ノア コーポレーション
国内・海外から1,000名が来場。EV・HEV向けの巻線設備フィルムワインダーを中心に多くの引合いを頂いた。新規客からは受注2億円を見込み、モーター関連全体では50億円の受注を見込む。
普段会えない自動車メーカーのキーパーソンと商談ができて満足。新製品のコイルテスターの引合いが多く、会期後も訪問依頼が殺到。2,000万円以上の受注を見込む。
ニチコン(株)
LS Mtron(株)
EV用充電器・DC-DCコンバータ・インバータ、モーター駆動用コンデンサ等が大きな注目を集め、3,000名以上が来場、多数の引合いをいただいた。中国・韓国・台湾などの海外来場者も多かった。
自動車電池用の電解銅箔、負極材を展示したところ、自動車メーカー、自動車用電池メーカーが多数ブースへ来場。新規参入であったが、大手企業から2,000万円の受注を予定しており大満足だ。
(株)ハセテック
ロジャースコーポレーション
用意したパンフレット12,000部が2日で無くなった。頂戴した名刺は1,800枚を超えており、反響の大きさに驚いている。導入に向けた相談や、共同開発の申し出など様々な引合いがあり、成果に満足している。
来場者の質が高く、2セットあった商談席が常に埋まっていた。EV市場へは新規参入だったが、50件以上の引合いをいただき、5件は受注に近い状態。最終的には億単位の受注を見込んでいる。
カーエレ JAPAN/ネプコン ジャパンと同時開催
同時開催 カーエレ JAPAN/ネプコン ジャパン
貴社ビジネス拡大のため、ぜひご出展ください!
本業界でビジネスを拡大する絶好のチャンスです。貴社もぜひご出展ください。なお出展スペースが早期に完売することが予想されます。早急にお申込みください。
EV JAPAN
お問合せ EV・HEV 駆動システム技術展 事務局
リード エグジビション ジャパン株式会社 内
担当:早田 / 前薗 / 滝澤 / 牧野 / 屋代 / 大塚
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル18階
TEL:03-3349-8502  FAX:03-3349-4900
E-mail:evjapan@reedexpo.co.jp
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